
KAMO SHiRENAi
- 博報堂Gravity
- 佐々木 響平
- 博報堂Gravity
- 長澤 南帆
- OUWN
- 田中 茉莉奈
めぐりめぐって自分のためになる “かもしれない” エシカルブランド
●審査講評
- 神谷 崇範ボーダレス・ジャパン クリエイティブディレクター/コピーライター LIB(旧ビジネスレザーファクトリー)コピーライター
- やられました。「え、どういうこと?」と読みはじめて「くだらねぇ〜」と読み終えた時にはもう、作り手の人生と自分の人生が、この商品でつながっているのだと想像していた。買い物する時に「かもしれない」という想像力をみんなが持てたら、エシカル消費はもっと広がる、かもしれない。そんな希望を見せてくれました。ありがとうございました。
- 岡村 実玲博報堂 クリエイティブ局 戦略CD アクティベーションディレクター
- 社会課題に対して超無関心な若者が、気づけばエシカルについて考えてしまっている。そんな世界を作れるのではないかと思わせてくれる企画です。真面目なことをあえて面白く、だけどその先には”想像力”という若者を動かす視点がきちんと織り込まれている。”かもしれない消費”が新たなムーブメントとして広がっていくことを期待しています。



















